中高年のひきこもり いわゆる引きこもりと言われる状態にあ

中高年のひきこもり いわゆる引きこもりと言われる状態にあ。どこかで折り合いをつける必要はあります。いわゆる引きこもりと言われる状態にある者です
精神科にかかるようになって10年程経ちます
今、カウンセリングを受けているのですが、続けるかどうか迷っています
今のカウンセラーをあまり好きではないことも理 由の一つなのですが、
そもそも私はカウンセリングに向いていないのではないかと思うからです

元々、自分の気持ちを人に言うのが苦手で、自分の心の内の全てを他人に把握されるのが気持ち悪いと思うタイプです
自分の気持ちを人に見透かされるのも嫌いです
これまで4人程のカウンセラーにかかって、症状が軽くなったこともあります ただ、自分の気持ちを全部素直に言えた人はいません

こんな私がカウンセリングを受けて意味があるだろうか、と思っています ですが、受けないと話す相手がいません…
何よりも、このままでは引きこもりから脱せないのではないかと不安です
引きこもり支援のサークルがあることも知っています けれど、支援所の様子を見て、私の求めている支援とは何かが違うと思い、足を運ぶ気になれません

どうしたものでしょうか 困っています 「ひきこもり」対応ガイドライン最終版の作成?通知について。生物学的要因。心理的要因。社会的要因などが。さまざまに絡み合って。「
ひきこもり」という現象を生むのです。 ひきこもることによって。強いストレス
をさけ。仮の安定を得ている。しかし同時に。そこからの離脱も難しくなって
いる

「子供を殺してください」という親たち。人いれば人病気症状が違うのに全く研究出来ていない。日本の社会構造が
とりわけ精神疾患者を産みやすいというだけに気づいてないんでしょうか?
// 批判も頭いかれてる // そもそも引きこもりは甘えではなく中高年のひきこもり。ひきこもりは解決できるものなのか。心の病気とどのような関係があるのか。親
や社会からの正しい支援とはどのようなものなのかについて。ひきこもり問題に
長く関わってきた筑波大学?医学医療系教授で精神科医の斎藤環ひきこもりにみられる症状と対応。昼間は。世間にどんどん取り残されてしまうような不安。焦りにさいなまれ。
辛くなることがあります。一方。みんなが寝ている夜は。周囲を意識せず。楽に
過ごせることがあるようです。生活リズムだけ整えようとして

どこかで折り合いをつける必要はあります。引きこもりから脱したいならば、カウンセリングを受け、常に脱することを考え行動することでしょう。カウンセリングを受けなくとも社会とのつながりを得る行動をとるという方法もあるでしょう。そのため苦しい部分もでてくるでしょう。脱しないという手もあります。今度は孤独とどう折り合いをつけるかということが苦しい点かもしれません。孤独でいたくない、でも話したくないでは折り合いをつけることはできません。同じ次元で相反することがぶつかっているためです。自分がどちらになりたいと強く願うのか、そのためには多少の苦しさを受け入れられるかでしょう。そしてそれは他人が決められるものではありません。病院へ10年かかっているようですが病名告げられていますかまた 薬は処方されていますかカウセリングのことは 上記のことについて答えて頂いたあと私の考えを回答します

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